AI × Product × Game Studio

AIとゲームで、
毎日をちょっと良くする。

wobias は、AIワークフロー基盤や業務自動化プロダクトから、自社ゲーム、 企業向けのAIコンサル・受託開発まで。「つくって、届ける」を一気通貫でやる、 小さくて機動力のある開発チームです。

プロダクト開発を表したイラスト
3事業の柱
AI駆動開発体制
自社IPを保有
AI WORKFLOW GAME STUDIO 業務自動化 議事録AI SNS調査 受託開発 AI WORKFLOW GAME STUDIO 業務自動化 議事録AI SNS調査 受託開発

Game Studio

つい遊びたくなる、
自社ゲームをつくる。

「触っていて気持ちいい」を大事に、恋愛シミュレーションからパーティーゲーム、物理パズルまで。自社IPを育てています。ゲーム一覧はこちら →

🌐 ブラウザで遊べる Web アプリ・公開中

おしりあいのアイコン

おしりあい

自社プロダクト / Web アプリ

ある朝、あなたは「おしりアイランド」に漂流する。理想の住民を自分で創り、畑と釣りで暮らしを保ちながら、会話を重ねて関係を育てる。ときに恋にもなる、無人島ライフ恋愛ゲーム。ブラウザからすぐ遊べます。

無人島ライフ恋愛 AI住民と関係を育てる Next.js / Hono

🎮 リリース予定 Steam / スマホ・開発中

音鬼のアイコン

音鬼(otooni)

自社プロダクト / Steam(PC)

声真似で隠れる「耳のかくれんぼ」。非対称マルチプレイの3Dパーティーゲームで、鬼と隠れる側の駆け引きが楽しい一作。Unity / C# で開発中。

非対称マルチプレイ Unity / C# 開発中
音鬼を詳しく見る →
ぷにづめ実験室のアイコン

ぷにづめ実験室

自社プロダクト / Steam・iOS・Android

やわらかい動物をこねこね押し込む2D物理パズル。自前のソフトボディ物理エンジンによる「ぷにぷに触感」が売り。対戦では押し込み合いで白熱。Godot 4 / C#。

2D物理パズル Godot 4 / C# 開発中
ぷにづめ実験室を詳しく見る →

AI Products

AIを、実務で使える形に。

「すごいAI」ではなく「毎日の仕事で本当に効くAI」を。基盤から自動化ツールまで、自社で開発・運用しています。サービス一覧はこちら →

Flucra のアイコン

Flucra

自社プロダクト / AIワークフロー基盤

問い合わせ対応をAIに任せても、重要な案内は担当者の承認なしには送らせない。やり取りと承認の履歴を残し、監査や点検で提示できる状態を作るAIワークフロー基盤です。

ワークフロー自動化 Human-in-the-Loop 監査ログ
Flucra を詳しく見る →
🤖

業務自動化ツール

自社開発 / 業務自動化

対象の調査・リスト化から、公式サイト・SNSアカウントの特定、各社の問い合わせフォームへの送信までをAIエージェントで自動化する自社ツール。「人がやらなくていい定型業務」を肩代わりします。

リスト作成・情報収集 SNSアカウント調査 フォーム送信
業務自動化を詳しく見る →

Consulting & Dev

企業のAI活用を、実装まで伴走。

「提案だけ」で終わらせない。要件整理から実装・運用まで、エンジニアが手を動かして届けます。(事例はお客様配慮のため匿名で掲載)

📝

議事録・音声AI SaaS の開発支援

会議の音声を自動で文字起こし・要約するSaaSプロダクトの設計・開発を、社外パートナーと共同で推進。AIパイプラインとプロダクト基盤を担当。

🏭

製造業向け AI 活用支援

ものづくり企業の業務データを起点に、AIによる問い合わせ・社内業務の効率化を支援。現場に馴染む形での導入・運用設計まで伴走。

🔧

AIコンサル・受託開発(一般)

LLM選定・プロンプト設計・エージェント構築・セキュリティ/ガバナンス設計まで。PoCから本番運用まで、実装レベルでご一緒します。

※ 具体的な企業名・製品名は、お客様への配慮から掲載していません。詳細はお問い合わせください。

AIコンサル・受託開発を詳しく見る →

How We Work

相談から、最短でカタチに。

01

まず話す

やりたいこと・困りごとを気軽に。ふわっとした相談からでOKです。

02

一緒に設計

課題を整理し、AI・自動化・プロダクトの中で最適な打ち手を描きます。

03

すばやく実装

AI駆動開発の体制で、小さく作って早く見せる。手を動かして届けます。

04

育てる

リリースして終わりにしない。運用・改善まで並走します。

つくって育てる開発サイクルを表したイラスト

Why wobias

コンサルじゃなく、
つくる人たち。

  • 自分たちでプロダクトを持っている

    ゲームもAI基盤も、自社で企画・開発・運用。だから「作る側」の目線で提案できます。

  • AI駆動で、小さく速く

    AIコーディングを開発プロセスに組み込み、少人数でも機動力高く。試作から本番まで一気通貫。

  • 実装まで責任を持つ

    絵に描いた戦略で終わらせない。動くものを、運用に乗る形で届けるところまでやります。

Contact

まずは、気軽に話しましょう。

AIの活用相談、プロダクトのお問い合わせ、協業・採用のご相談まで。どんな入口でも歓迎です。数営業日以内にご返信します。

送信でプライバシーポリシーに同意したものとみなします。